スタッフブログ馬場

2016年3月22日
米国の不動産業界

いつもお世話になっております。バイヤーズスタイル売却の窓口の馬場です。

先日、米国の不動産業に長く関わってきた方に弊社のために実施して頂いた

研修に参加させて頂きました。

営業についての研修というがメインのテーマであったが、

前段の米国の不動産業界の意識の高さに驚いた。

なんでも100年以上も前に倫理綱領(誠実義務等)というものからしっかりと作りあげていったとのこと。

結果、現在の米国の不動産業界では透明性が担保され、

不動産仲介を担うエージェント個人によるよきサービス競争が実現されているとのこと。

日本の場合には、囲い込みが影で行われたり、レインズの成約登録率も少なくまだまだ改善のすべき問題が多い。

 

一個人や、一会社にできることは限られているが、一歩ずつ健全な不動産取引のために

前進していきたいと思った今日。

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2016年3月16日
成果報告会

本日は、弊社代表の厚意で

弊社が国交省の事業採択を受け国から補助金を頂きながら

進めてきた事業の成果報告会に参加させて頂きました。

どんな事業かと言いますと…

「安心な中古住宅取引普及促進事業」の一つとして位置づけられております。

 

中古住宅の売却専門の売却の窓口®で

売却を任された中古住宅に建物診断(インスペクション)・既存住宅瑕疵保険・住宅履歴を活用し

市場に安心で質の高い中古住宅をより流通させていこうという取り組みです。

こういう表現を使うと

国家レベルの政策的で一般の人には馴染みがないことのようにも思えるかもしれませんが

家を売る人にとっては、売ろうとする大切な資産の価値を高めてからの売却に繋がりますし、

家を探す人にとっては、新築よりもお買い得感があり、かつ、安心も担保されている住宅が増えるということは、

利益に繋がります。

 

本日の成果報告会は、

国交省の方への採択事業に関する報告という側面と

同じく採択を受けた他の団体の意見交換の側面がありましたが、

お国がどういう方向見据えているのか、また他の団体の成果や課題を

自らの団体にも活かせる可能性を認識でき、有意義なものとなりました。

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2016年3月3日
共用部も大切です

いつもお世話になっております。

バイヤーズスタイル売却の窓口の馬場です。

マンションと戸建てを比べると共用部があるかないかというのが大きな違いでしょう。

同じような築年数・立地・間取りでもマンション価格に大きな違いがある場合があり、

あれ?って思うことはないでしょうか?

単純に一方は高めの強気の値付け、もう一方はお値打ち価格で出されているに過ぎない場合もございますが…

優雅な印象のエントランスやラウンジを完備していたり、

キッズルームやパーティルームが用意されていたり

綺麗であったり便利であったり、共用部施設が充実しているということで

マンションの価値が高められていることによるものが多いです。

いわゆるブランドマンション等は共用部も充実しておりますね。

 

マンション売却の際にも、共用部施設をよりよくアピールすることが

高値売却の秘訣でしょう。

先日、査定にお伺いさせて頂いたマンションですが

エントランスにくつろぎのひと時を演出するラウンジが↓

共用部ラウンジ

また現在売却を担当させて頂いている物件ではペット用の洗い場まで↓

O

こういった部分は物件のアピールポイントになりますね。

 

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2016年2月26日
最近のお孫さん事情

いつもお世話になっております。

バイヤーズスタイル売却の窓口の馬場です。

 

この時期、不動産の売却を検討する方が多く、

ありがたいことに忙しい毎日を過ごさせて頂いております!

本日は、弊社の事務所近くに長年住まれているお客様が

売却を検討しているということで、 

ふらりとお立ち寄り頂き、ご相談に乗らせて頂きました。 

お孫さんのお話で盛り上がり、 

お孫さんに好かれるためには色々と大変だと言っておられました。 

私の祖母も頑張っていたのかなぁと思いを巡らせました。

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2016年1月22日
売却はお任せ下さい!

とある大手不動産会社で売却を任せた売主様が希望すれば、

物件を売却したい売主につく担当と自身の物件の購入検討者につく担当を別の人にできるサービスを開始したようです。

高く売りたい売主と安く買いたい買主を同じ1人の担当が行うと

どうしてもどちらか寄りになってしまうと懸念するお客様のニーズに応えるためだろう。

囲い込みの疑念を払拭しクリーンなイメージアップへと繋がる取り組みでもある。

別人であっても同じ会社の人間であるので、効果は定かでないが今までにない取り組みの一つだろう。

弊社がエージェント制を打ち出してもうしばらく経つが、

弊社バイヤーズスタイル売却の窓口は売却専門のエージェントである。

売却の窓口という名前、商標からしてもそれは伝わりやすいでしょう。

弊社は囲い込みを一切せず、物件情報を他社にも積極的に公開するため、

他社の連れてくる購入希望者との間で売却が成立することも多い。

今は、物件を売る時期としてはかなり良いです。

住まいの売却は是非とも私にお任せ下さい!

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2016年1月16日
ご無沙汰しております

1月に入り不動産関係の話題でも動きがあります。

【REINSに機能・項目が追加されております】

主に情報の透明化と中古流通活性化に向けた改善です

1.ステータス管理の導入

  公開中、書面による購入申し込みあり、売主都合により一時紹介停止中の3つです。

2.売主が自らの物件の取引状況を確認できるようになりました

  宅建業者以外の売主の方も自らの物件であれば、REINSに登録された自らの物件の1.のステータスやどういった登録がされているか確認できるようになりました。

3.登録物件情報に入力項目

  中古住宅の流通活性化のために住宅性能や維持管理状況についてREINSの入力項目が追加されました。

  瑕疵保険検査基準に適合してるか等です。

1、2の関係でいえば、現在物件の売却を不動産会社へ売出し中の方は、

自分の物件がどのようにREINSに登録されているのかを確認してみると良いかもしれません。

【中古物件建物診断の活性化に向けた法改正案が国会に提出されました】

新築住宅の偏重を改善し、良い中古物件の流通を促進させるという国が推進する政策の一環として

中古物件の建物診断を普及させるための法改正案が国会に出されております。

まだ案の段階ですが、内容としては、中古物件の売買時に仲介業者に当該中古物件について

建物診断(インスペクション)をするか否かについての説明の義務化、そして、建物診断に関する事項を契約関係書類に盛り込むことが義務付けられるとのことです。

 

弊社では、早くから中古物件の売却の際は、インスペクション(建物診断)を実施しております。

インスペクション報告書で実際に物件に関する不安が解消され、安心して物件を購入される方々も多く、

このインスペクションの普及政策は中古物件の流通促進としては良い政策といえるでしょう。

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2015年12月12日
本日は、

本日は、お客様から売却を任された物件の引き渡し前の最終確認に立ち会わせて頂きました。

本日は、買主の方のお子様が新しい住まいを初めて見学する日でもありました。

新しい住まいを楽しげに見て回る姿が印象的でした。

売却に携わるエージェントとしてやりがいを感じる一場面でもあります。

まだ決済・引渡しまで日はありますが、今後も励んで行きたいと思います。

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2015年12月11日
写真日和

昨日、今日とかなり雨が降りましたね。

週末、不安定な天気が続くということで本日は天気予報をかなりチェックしてしまいました。

時間をおいて何度かみてみましたが結果は変わらず。

なぜかといいますと

近く売却を任された物件のお部屋の写真を取りに行く予定があるからです。

より良いお部屋の写真を撮るにはやはり天気も重要です。

バルコニーからの眺望や陽当たりの良好さを写真上でも伝えるためには自然を味方につけるしかありません。

 

なぜ良い写真を撮ることにこだわっているのかといいますと…

 

売却を任された物件を安易な値下げに頼らず早く成約を実現させるためには、 

物件をよくアピールすることが重要です。

 

ご所有のお部屋の売却を経験された方は思い返してみて下さい。

 

売却する際にお部屋の中の写真を真剣にたくさん撮ってくれましたか?

 

ご所有者様には見慣れたお部屋ですが、これからご購入を考える方々や

 

その物件をお客に紹介しようか検討する他の不動産会社の方々にとっては、

 

全く未知のお部屋なんです!

 

売却を任された大切なご資産の第一印象を少しでも向上させ、

少しでも良く物件をアピールするために 

弊社では、物件の第一印象を担うチラシ(販売図面といいます)にも力を入れております。

 

具体的には、お部屋の中の写真をたくさん使ったり、

物件の魅力が伝わるように努めております。

 

弊社の販売図面の一例をここでご紹介します。

 販売図面m

 いかがでしょう?

 

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2015年12月3日
レインズに機能が追加されます!

レインズ(REINS)という宅建業者が見ることのできる不動産流通ネットワークシステムに

来年1月からステータス画面が導入されます。

これまでは一般の方はみることができませんでしたが、来年1月4日以降は売主は

自分の物件の取引状況を確認することができるようになります。具体的には、公開中・書面による購入申し込みあり・売主都合で一時紹介停止中いずれになっているかが確認できるわけです。

これにより、あからさまな囲い込み(売却を任された不動産会社がその物件を他の不動産会社の客に紹介しないこと)への一定の抑止力にはなるでしょう。

もう一つの変更点としては、レインズの登録物件について住宅性能・品質に関する情報項目が追加されることです。

例えば、長期優良住宅なのか、低炭素住宅なのか、瑕疵保険検査基準に適合しているのか、修繕・点検の記録があるのか

等の入力項目が追加されます。

空き家問題等が騒がれる中、中古住宅市場の活性化のための一つの方策でしょう。

レインズにこういった項目が追加され、売り手・買い手も良質な中古住宅の流通を促進させるための

インスペクション(建物診断)、既存住宅瑕疵保険、住宅履歴などがより世間に知られるようになっていくんでしょうね。

 

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2015年11月30日
こんなご時世だからこそ

現在世間を騒がせているマンションの杭打ち問題。

時の経過と共に新しい問題が発覚している。

記事1

購入希望者の中にも不安を示す人も多いだろう。

 

売却の窓口は中古物件の売却を専門でやらせて頂いております。

 

元々中古マンションは築後何年も経過しており、

新築と異なり何かしらの問題があれば既に顕在化していることが多い。

とはいえ、新築と比べるとまだまだ不安に思う方々も多いのが現状です。

 

こんなご時世だからこそより安心な中古物件の流通に貢献したい。

 

弊社では、売却を任された物件にインスペクション(建物診断)をしたり、

既存住宅瑕疵保険を付保可能状態にしてから売り出しております。

インスペクションの結果、仮に何らかの問題が発見されても(多くは大きな問題はございませんが)、

それをしっかりと告知し、説明することにより、

後々問題が発覚する場合と比べトラブルになりにくいんです。

そのようなことから弊社に売却を任せて下さった売主様も

インスペクション(建物診断)に難色を示す方はほとんどおりません。

建物診断自体にもかなり費用がかかるわけですし、それがサービスということであれば、

売主様も購入希望の方々にも喜ばれております。

 

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2015年11月29日
買うなら新築が7割ですか…

日本は米英に比べると新築住宅の流通比率が多いです。

日本の中古住宅の流通はおおまかにいうと13%程度に過ぎません。

今朝の日経新聞にもこんな記事が!

11月29

新築が良しとされた理由に関しては、良い中古住宅を選びリフォームや耐震補強をするという手段でも

ほぼほぼ実現・解消できるとも思うのですが…

日本はまだまだ新築趣向が強いということでしょうか。

ただ、住宅選びで最も重視する点について、

立地の利便性、住宅の広さ・間取り、立地の安全性が上位を占めているという点は

中古流通比率上昇に向けてのいささかの希望が見えます。

 

私ども売却の窓口としても中古住宅の流通が促進されているエコで堅実なストック社会の実現に向けて

貢献できればなと思っております。

売却の窓口の役割としては、弊社の中古物件の付加価値売却サービスを普及させ

より良質で安心な中古住宅の流通の促進をさせることです。

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2015年11月19日
インスペクション説明会を開催致しました!

本日は、横浜にてインスペクション説明会を開催しました。

インスペクションを実施している事業者と

実際にインスペクションを活用し中古住宅の流通を促進している弊社との共催という形です。

 

業者向けの説明会ということで、インスペクションに興味を持たれた業者の方々がいらっしゃいました。

皆様、大変熱心に耳を傾け、実際のインスペクションを見学していかれました。

最近中古住宅の流通量は増えてきているということ、杭打ち問題等で建物に不安を持つ購入者が多いということ等で

もっと詳しくインスペクションを知りたい、活用したいという方々が多かったです!

 

日本の不動産業界もまだまだ捨てたもんじゃないと勇気づけられました。

安心な中古住宅の流通促進は…1社だけでできることには限りがある。

インスペクションを積極的に取り入れる業者が増えることに悪いことはないと思います。

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2015年11月16日
ホームステージング

弊社で行っているホームステージング。 

簡単に言うと新築モデルルームのように家具や小物で部屋を飾りつけ

物件をより良く魅せるというもの。

 

ホームステージングには… 

実際の生活をイメージしやすくしたり 

物が煩雑とした物件や空室で何もない無機質な印象の物件と異なり、

物件の印象をUPさせるというメリットがあります!

 

 

本日は、弊社でホームステージングを実施し成約済のマンションから 

新しく空室となった売却委任物件のホームステージングのために、 

家具や小物類の搬出・搬入を行いました!

 

移動中はこんな感じでした!

満載!! – Spherical Image – RICOH THETA

 

 

<ホームステージング実施前>

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<ホームステージング実施後>

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いかがでしょう?

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2015年11月15日
管理は大切だ

本日は、マンション管理のセミナーに参加してきました。

委任を受けたマンションを売り出す際にはそのマンションの管理会社から

売り出す上で必要となる情報を取得したり確認する。

管理会社も色々ある。

マンションを売る側からしても管理会社は大切だ。

 

管理がしっかりしているマンションは資産価値が高く、

査定価格にそれが反映されることも多い。

戸建て住宅と異なり、マンションの場合には共用部分のキチンと維持されているかや

共用部分の使い方等の住民のモラルも管理会社の管理人によりキチンと保たれているマンションもある。

マンションを選ぶ際、どうしてもお部屋の状態に目が行きがちだが、

管理にも目を向けてみることも大切でしょう。

 

 

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2015年11月12日
売却の窓口が増えます!

売却の窓口のフランチャイズ化が現在進行中です。

中古マンションに付加価値を付け早期・高値売却を実現し、

もって安心な中古住宅の流通を促進するというビジネスモデルです。

日本の中古住宅流通量は米英に比べるとまだまだ少なく、

維持管理や空き家の問題もある。

そんなこんなで国もこの事業モデルを後押ししている(平成26年度国土交通省採択事業)。

本日は、横浜での売却の窓口パートナー募集説明会が開催された。

 

横浜の波風を感じ、中華街に立ち寄り、そして横浜を後にした。

 

 

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2015年11月10日
水曜日

世の不動産仲介会社は水曜休みのところが多い。

これは土・日・祝は家探しをするお客様が多くその案内があるため土日祝日は当然休んでいられないから。

ただ当然ながら平日に家を見たいというお客様もいる。

 

あるお客様が水曜にうちの物件をみたいということで、内覧の予定を入れておいたのですが…本日延期の連絡が。

 

なんでも近くで他にみたい他社の物件があったが水曜は休みだからと断られてしまったとのこと。

近くの物件ならば同じ日にまとめてみたいというのは確かにある。遠方に住んでいる方や忙しい方ならなおさらだ。

契約成立時にはお客様から高い仲介料を頂く不動産仲介会社。

それでいいのだろうか。

 

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2015年11月9日
訪問査定で思うこと

 

売却を検討する際、約2、3カ月前くらいから売却を任せる会社選びをする人が多いと思います。

1年で最も不動産が動く1月~3月、その時期に不動産の売却を検討されている方がちょうど業者選び始めているせいか

売却の窓口への訪問査定の依頼が最近増えております。

本日も訪問査定に行って参りました!

 

訪問査定に行く前には、実際のお部屋を拝見する前の事前にわかる情報で築年数、所在階、間取り等から一般的・平均的な査定を出してから伺います。

その机上査定額から実際の物件の状況をみて、査定額が上がることもあれば、下がることもございます。

といっても査定額はあくまで査定額

売主様の満足な、そして安心な売却が実現できることが一番大切です。

そのお手伝いが少しでもできればと毎度思います。

 

どのような方が住んでいるのか、お部屋がどのような状態になっているのか

一期一会 同じ案件は一つとしてない

売却の窓口への訪問査定のご用命、お待ちしております!

 

 

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2015年11月6日
ブログ開設しました!

売却の窓口の馬場と申します。

もうコートが必要な季節になってきましたね。

とはいえ、どちらかというとコートよりもマフラー派の私としましてはまだコートの出番はないでしょう。

 

さて、2月3月は不動産が一番動く時期といわれております。

4月からの新生活・新学期に向けて、新居に移るという方が多いから。

年末年始に止まっていた物件の取引が一斉に動き出すからという理由もあるのではないでしょうか。

そんな季節がらか年明けに売却をお考えの方々からの訪問査定のご依頼が増えてきております。

「売却の窓口」は中古不動産の売却専門です。

中古不動産の不安点を解消し、物件の魅力をアピールし、

売主様の大切な資産を安心して早く・高値で売却を実現すること目指しております。

家を売却したいけれど、どこに任せたらよいのかお困りのあなた!

売却の窓口はいかがでしょうか?

 

 

 

 

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